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試作段階でのノウハウを、量産立ち上げに反映出来るところが、藤精機の強みです。順送金型から単発金型まで、総ロットによ って最適な金型をご提案いたします。
300トン・150トンのサーボプレス順 送ラインを整え、高精度の大量生産にも対 応しています。
もちろん金型も社内製作であり、板金加工の試作から、プレス加工の量産までをスピ ーディに立ち上げていきます。

藤精機の金型は、
高品質・高精度・低コスト・短納期

「単発金型」「冷感鍛造」「モーション加工」、
藤精機ではお客様のご要望に応えるために、
様々な作業の効率化をはかっております。
そのため、品質が高くコストパフォーマンスに
優れた金型を提供することができます。

金型担当 平田 和麿

入社4年目
金型部門では、金型の製作、メンテナンス、改善する作業を行なっています。藤精機の金型では、特に銅製品には自信とノウハウを持っています。厚物の銅製品は柔らかく摩耗しやすくトラブルの可能性が高くなるのですが、お客様のご要望に応えられる金型に改善していきます。藤精機の職場は、垣根がなく、社員旅行などのレクレーションも多いので、やりがいを感じています。
 

プレス加工 中村 桂治

入社22年目
プレス加工では、順送金型から単発金型まで、常に効率を考えながら作業をしています。個人的には22 年のキャリアがありますが、まだまだ多くのこと、特に金型のことを勉強したいと考えています。藤精機は、みんなが目標に向かって同じ方向を向いているチームワークの良い会社です。
 
藤精機のマシニング(機械加工)は、
試作から量産加工まで、超高精度の加工に対応します。
板金加工品に更に精度が必要な時、マシニングを複合的に
加えることにより、より高精度な製品が完成します。
また、匠の技による旋盤加工も可能です。
さらに難切削材にも挑戦して、航空宇宙業界にも製品を
納めております。

マシニング 石川 徹

入社15年目
マシニングは、ざっくりと言えば削る作業です。いらない所を機械で削っていきます。だからこそ機械は相棒であり、常に機械の気持ちを分かってあげることが大切です。正確に綺麗に作ることがポリシーです。機械に愛情を持ち、正確に丁寧に仕上げていくことがお客様の満足に繋がると考えています。