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P15capsule1

地震、津波、高潮、竜巻などの自然災害から大切な人を守る

サバイバルカプセルは、津波研究の世界的権威である米国NOAA PMEL (太平洋海洋環境研究所)元所長のエディ・バーナード博士監修のもと、 ボーイングなど航空機の設計を行っているエンジニアリング会社によって 設計・開発された、本格的な津波避難用救命カプセルです。

カプセルはアルミニウム素材から成る内径1.37mの球形で、 内壁には耐熱シートを備え、 内部には2人分のシートベルト付きバケットシート、 姿勢安定用の重りを兼ねたウォータータンクを備えています。 オプションで酸素ボンベを搭載できます。 (写真は横浜での震災対策技術展に出展したプロトタイプ)


(※)サバイバルカプセルは災害からの100%の生存を保証するものではありません。